九州

6月24日(日)スペシャルゲスト上陸

 疲れ果てて就寝したんだけれど
「どうにも浅い眠り」
極論いへば
「1時間おきにおトイレへ」
まあ
「それでも明け方は、そこそこ眠ったやふ」
7時に起床して
「プールへ」
この
「30度超のあさイチのひと泳ぎって最高ですわ」
。。。。
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(7時からひとおよぎ)


 1時間ほど滞在してから
「88度の乾いたサウナー14度の水風呂ー41度のジャグジー」

「徹底的に繰り返し」
ほんと
「朝から完璧に整う幸せ」
でござひます。。。。
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(最高の水風呂とジャグジー)


 全然おなかすいていないけれど
「コンプリメンタリーな朝食」
を軽くいただきますが
「卵職人の華麗な技が光るオムレツ」
おいしくいただjき
「しばしお部屋で休息時間」
をいただいてから
「地下鉄にのって台北駅」
さらに、
「新しく開通したMRTを乗りついで40分ほどで桃園空港へ」
いやあ
「便利になりましたなあ」
勿論
「松山空港は圧倒的に便利だけれど、桃園も便利になりました」
日本でいへば
「松山は福岡で、桃園は新千歳」
みたいな距離感だなあ。。。。
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(卵職人)
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(おいC)

 こちらで、
「鹿児島から来る、スペシャルゲストをお出迎え」
かなり遅かったので
「ドキドキ」
しましたが、
「無事合流出来て、なにより」
タクシーに乗って、40分ほどでホテルへ。。。。
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(桃園へ)


 お迎えのみなさんと合流して、まづは
「M百貨店・T百貨店」

「徹底的に視察」
からスタート。。。。
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(百貨店巡り)

 んで
「4店舗ほど購入」
して
「フードコートで試食」
しましたが
「まあ、こんなもんでしょ」
どうしても
「みなさん、アレを使うやふ」
だけれど
「それはそれで否定しない」
ですわ、わらしは。。。。
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(食べ比べ)


 ただ、ひとつ言えることは
「こっちは豚肉が安いですわ」
それこそ
「100g70JPYくらいの世界だから、とんかつも1000JPY未満で提供できる」
といふことですわ。。。。
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(豚肉安すぎ)


 さらに客先
「打ち合わせおよび検討」
まあ
「なんとかなるんでないかい」
といふ前向きな結論がでましたですよ。。。。
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(夜市)


 夕方から
「台湾名物 夜市へ」
台北市内だけでも数か所あるんだけれど、最大級の
「士林夜市」
へ参戦します。。。
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(ジャムボチキンカツ)


 実は
「夜市へは初参戦」
ですけれど
「想像以上の盛大さですわ」
なんといふか
「アメ横・縁日・パッポンストリートを合わせたやふな感じ」
でござひますよ。。。
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(つぶ貝)


 平日だといふのに
「大いに盛り上がってますよ」
勿論
「観光客もいるけれど、基本はローカル」
ですね。
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(とうきびジュース)


 んで
「食べ物屋台の人気者は、チキンをたたいてたたいて大きく伸ばして揚げたジャムボチキンカツ」
とか
「つぶ貝焼き、牛串」
なんてところ。。。
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(物販ゾーン)


 アトラクション部門は
「射的・えび釣り」
なんてところでして、驚くことに盛大に盛り上がっているんだよなあ。。。。。
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(えび)


 ただし
「さすがにここで晩御飯食べる気はおきないですわ」
とにかく
「暑いしねえ」
といふことで
「も少し涼しい時期の再訪」
を誓って早々に撤収。。。。
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(どれにしようかな)


 お夕飯は
鵝肉城活海鮮(ガニクジョウカツカイセン)」
さん、こちらは
「まあ、よくあるタイプの海鮮料理のお店」
店頭の生け簀からお魚を選んで調理していただくお店ね。
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(これだけは怖いんだよ)
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(えび)
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(えび団子)


 まあ
「おいCっていやあおいC」
けれど
「まあ、こんなもんでしょ」
ってところだなあ。。。。
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(竜宮城から来た魚だって)

 
 仕上げは、これまた
大人気といふ麺やさん=好記担仔麺
だけれど
「まあ、これもこんなもんでしょ」
といふところが偽らざる感想ですわ。。。
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(なんか人だかりが)
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(盛大なサンプル)

 なんか
「いかにもまだまだ夜は続くぜ、なにいってるんだ」
っていふ感じの客人には申し訳ないけれど
「もう十分」
といふことで
「ひきずるやふにホテル」
へ連れ帰りますです。。。
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(からすみ)


 残念ながら
「スパ終了」
仕方なく、お部屋のシャワーを浴びて、しばしお部屋でゆっくり。。。。
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(えびそば)


 とにかく
「御部屋でゆっくりするのが好きなんだよね」
本日5本目の
「コクゼロ」
を飲み干してから就寝。。。。。

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6月17日(日)西郷どんの足跡

 今朝は
「恒例の散歩は断念」
ゆっくり寝かせていただき
「軽く湯あみ」
してから
「二度寝」
いやあ
「目の前には暗雲」
が迫ってまひりまひた。。。。
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(あらら)
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(こりゃ無理だ)

 これ
「8年位前に一度あったくらいのヤバさですよ」
その時は
「車のガラスに黒い物体がボトボト落ちてきましたですよ」
今日は
「台風の影響もあって南の方へ強い風にのって流れている」
やふでござひますが。。。
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(暗雲迫る)


 もう
「スルーするわけにはいかなくなった、めっけもん」
へ参戦なんですけれど
「今日はいつも以上に満足感あります」
ですよ。。。。
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(市場からのめっけもん3カン)


 なにがすごかったかって、
「和牛ですよ」
そふ
「日本一になった鹿児島産黒毛和牛」
を使った
「西郷(せご)どんの足跡」
なる、お寿司でござひます。。。。
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(いか)


 基本的に
「肉寿司」
とか
「変わり寿司は嫌い」
なんだけれど
「まあ、これは寿司といふより、ただの焼肉」
だから
「これなりアリ!」
でござひます。。。
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(肉厚うなぎ)
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(マグロ3カン)

 ところで、その
「和牛日本一」
っていまだに良くわからないっすよ
「種牛部門やら、立ち姿部門とかあって」
必ずしも
「日本で一番おいしいってわけでもない」
やに伺っておりますですよ。。。。
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(びっくり)


 それはともかく、
「いつものやふに盛大に歓迎され、盛大に見送りを受ける」
ので
「恥ずかしくて、恥ずかしくて」
もちろん
「少しは慣れた」
とはいへ。。。。
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(こんな寿司もアリ)


 おいしくいただいて、表へ出たら
「おくさん!カールおじさんですよ!」
そふ
「関東には絶対に姿を現すことがないだろう、カールおじさん!」
ですよ。。。。
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(カールおじさんだ!)


 群がる母子を押しのけて
「早速撮影!」
いやあ
「心からうれしゅうござひます」
いつの日か
「東日本でもカールおじさんに再会できる日が来ることを心から心から願って」
お別れ。。。。
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(やっぱりおいC)


 フライト前に
「湯之谷山荘で湯あみ」
地元の
「湯治のおじいさんと、お話しさせていただき」
1時間強たっぷり滞在して
「すっかりリフレッシュ」
させていただきましたですよ。。。

 空港のコンビニで
「サンドイッチを購入しようとしたら、なんと消費期限切れ」
しかも
「レヂさんが交換にいったら、再度消費期限切れ」
まあ
「明日は我が身」
ではあるけれど。。。。。
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(日本一といっても過言ではない)


 ラウンジでは
「ソフトドリンクのマシーンが故障」

「コクゼロが飲めない」
だったらさあ
「ペットボトル置くとか、少しはヤル気みせろよ!」
なんかねえ。。。。

 帰宅後
「盛大に揉める」
まあ
「仕方ない」
わねえ。。。

 といふことで
「サンジャポ・そこまで言って委員会」
と続けて、早々に就寝。。。。。
 

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6月16日(土)暗黒の薩摩

 当たり前っていや当たり前だけれど
「6時30分まで完璧な熟睡」
もう一時間余計に寝る選択もあるんだけれど
「サウナー水風呂ージャグジーを徹底的に繰り返すことを選択」
完璧に整ったところで
「コンプリメンタリーな朝食」
をいただいて、早々にチェックアウト。。。。
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(コンプリメンタリーな朝食)

 8時30分の
「みずほ号」
はさすがに早く
「ウツラウツラ」
している間に到着。。。。
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(お迎えの車は灰まみれ)


 お迎えの車に乗って
「大隅半島」
へ向かひます、まづは
「お馴染みの、うな重」
なんですけれど
「これが、注文から5分ほどで登場」
しちゃうし
「なんか、ゴムみたいな食感」
たしかに
「ボリュウムは凄いっすよ」
もちろん
「ここから5キロほどのところに鰻の養殖所があるから、産地直送?」
とは思ひますが。。。。。
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(3500JPYは確かに安いけど)


 あの
「伝説の上質なCM」
にも登場した
「上質なパッションフルーツ」
そふ
「1年ぶりの参戦」
でござひます。。。。
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(まさにこれからが旬)


 いやあ
「みなさん、お元気そうでなにより」
と心から嬉しくおもふ今日この頃であるけれど
「いつも相撲に映っているよ」
と第一声を上げられたのには、戸惑ってしまふ今日この頃でもあるんだよねえ。。。。
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(2通りの収穫スタイル)


 行きは高速だけれど、帰りは
「フェリー」
船に乗っているときは分からなかったんだけれど、下船すると
「目の前には暗黒の闇が広がってました」
そふ
「ちょっと最近では記憶にないくらいの灰」
でござひます。。。
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(あらら)
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(あららら)

 今朝ほど、
「一ふぁんさんから送られてきた写真」
で確認済ではあったけれど
「実体験すると、衝撃を受けますですよ」
これねえ
「風向きによって、かなり限定的に降るんだよね」
今回は
「県庁から南、それこそ谷山の方までが危険なエリア」
らしいですわ。。。。
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(やばい)


 軽く
「湯あみ」
してから
「丸一へ」
本日は
「ちょっと込み入った話」
があるので
「閉店」
まで待って、じっくりと。。。。
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(お元気そうです)


 帰りは
「いつものように徒歩」
なんですけれど
「たしかに天文館から甲突川あたりまでは灰は、さほどなし」
ただし
「歩いていると、口の中がジャリジャリしてきますね」
途中で
「タクシー」
の誘惑にうちかって
「なんとか無事ホテルへ」
ご帰還。。。。
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(盛大に)
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(本日のデザート)

 JR西の副社長氏が会見したけれど
「栄氏やらN大関係者とは格が違いますな」

「小倉で止めておけばよかった」
とか批判しているけれど
「まあ、仕方ないっすよ」
今回は
「JR西は完全に被害者だよ」

「52歳の介護士の方の遺族には、どれくらいの損害賠償が請求されるんだろうかしらん?」
と少しだけ考えつつ、力尽きて早々に就寝。。。。。

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6月15日(金)鉄道員(ぽっぽや)魂

 当たり前だけれど
「全然眠れないですよ」
それにしても
「徳山まで動かしたのに、接続する在来線動かさないってどーいうつもりですかね?」
それこそ
「下関あたりまで在来線動かしてあげれば、かなりの人が助かるのでは?」
とか思ったりしてますが、
「みなさん一旦改札を出てセブンかなんかへ買い出しに行っているやふだれど、そんな気力もなし」

「座ったり、ホームをウロウロ」
したり。。。。。
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(とても眠れません)

 
 1時30分過ぎに
「第一回目の物資が配給される」
アナウンスでは
「簡単な御食事と飲料水」
って言っていたけれど
「だれも手をつけないでしょ」
ねえ。。。。
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(一回目の配給)


 えっと、
「車内がだんだん暑くなってきて、ホームへ出たり改札へ行ったり」
だって
「車内のトイレ終了ですよ」
なんか
「悪臭が漂ってきました」
どうやら
「備蓄の水が底をついてきたよう」
でござひます。。。。
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(眠らない街徳山)


 徳山っていふのは
「目の前が海であり、工業地帯がきれいですよ、トクヤマさんやら、ゼオンさんやら」
ぜんぜん違うけど、午前中通った
「瀬戸大橋を挟んで、本州にも四国側にも遊園地やらリゾートホテルの残骸があるんだよね」
つくづく
「バブル恐るべし!」
と心からおもふ今日この頃であるけれど
「このような昔からの工業地帯の灯りが灯り続けているおかげで、この国はなんとかやっていけるんだから、心からありっがたくおもふ」
今日この頃でもあるんだよなあ。。。。
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(開けない夜はない)


 5時前に改札へ下りたら
「6時ちょうどに動き出します、ただしどこの駅に止まって、どこまで行くかはわかりません。現場検証が終わったかもわかりませぬ」
とのことだけれど、常識的に考えれば
「事故現場は小倉ー博多間なんだから、最悪小倉までは行くでしょう、おそらく各駅停車で。おそらく小倉ー博多間は折り返し設備があるだろうしね」
みなさんが検討しているのは
「5時33分発の在来線の下関行きへ乗るべきか?」
といふことですが、
「新山口、下関でもこのまま新幹線に乗っていくべきでしょう」
とか話しているうちに
「6時出発、各駅に止まります、博多まで参ります」
といふ
「天の声」
が降りてきて
「ひと段落」
でござひます。。。。
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(おお!)


 車内へ戻り
「5時30分 第二回物資配給」
今度は
「セブンのおにぎり、パン」
そういへば
「JR西のキオスクはセブンになったんだよね、でも徳山中のセブンから物がなくなると、毎朝買いに行く地元の皆さんが困らないかしらん」
と思ったりする今日この頃であるんだけれど、同様の例って
「わらしが遠征先で買う1紙しか入荷していない競馬ブックを買ってしまったときは、毎週購入していう方が途方に暮れてしまったりしてないかしらん」
とか考えながらも購入するから、仕方ないのかしらん、と思ったりもする今日この頃でもあるんだよねえ。。。
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(おつかれサマー)
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(第二回配給)

 6時ちょうど
「ゆっくりと動き出しましたよ」
てっきり
「車内は拍手に包まれる!」
と思っていたのに
「拍手したのはわらしだけでガックシ」
なんだけれど、
「ホームの先端に10人ほどの駅員さんが一列に並んで、我々に向かって頭を下げ続けている姿を発見して、おもわず涙ぐんしてしまひまひた」
ですよ。。。。
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(こだま191号出発進行!)


 例によって
「これが、鉄道員=ぽっぽや魂!」
とかとか言いそうな方もいるけれど、
「純粋に感動してしまひまひた」
。。。。

 6時ちょうどに出発した
「こだま971号」

「前がつっかえることもなく、後ろに先を譲ることもなく快走」
当たり前かもしれないけれど
「厚峡駅以外はそれなりも降りる方多数」
でもさあ、
「だったら、深夜に低速でもいいから、小倉まで運行できなかかったのかしらん?それ以前に鼻先が破壊された700系が新下関から動いていなかったのかもしれないけど」
どうも
「0時~6時までは絶対に走ってはいけないといふことではなさそうですよ」
しかも
「前につっかえているわけではなかったわけだしね、実際保線っていっても、少なくとも徳山駅周辺はやっていなかった」
しなあ。。。。

 無事
「6時55分博多駅到着」
といふことで
「この列車が最も早く博多へ到着した」
といふことで
「岡山に宿泊しなかった時点では最善の手を打った」
といふことになるでしょうねえ、
「おそらく広島駅の休憩列車は2編成では乗り切れなかたのでは?」
とか思ひつつ、
「改札口で待ち構えているだろう、報道陣向けてのコメント」
を考えますよ。。。。

 さっきの
「徳山駅のホームで感動しました、お礼を言いたいです」
とかではなく
「とにかく情報が入ってこない、二転三転する、JRは危機管理ができていない、これから着替えて得意先ですよ」

「疲れ切った表情で、足早に去っていきました」
といふ
「みなさんが望む画ぢゃないとオンエアされないだろうなあ」
とか思ひつつ、緊張の面持ちで改札を抜けたけれど、
「完全にスルーで残念」
でござひまひたよ。。。。
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(まづは入浴)


 やっぱり
「持つべきものは定宿だよねえ」
当然のごとく
「昨晩のはキャンセル料不要、7時チェックインOK」
だもんねえ。。。

 まづは
「風呂、風呂ですよ!」
熱いお風呂で身体が清まったところで
「コンプリメンタリーな朝食」
をいただき一旦就寝。。。。。
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(おいC)


 本来は
「10時前のかもめ号で長崎へ向かふ予定」
だったんだけれど
「さすがにごめんなさい、リスケ」
させていただき
「ゆっくりさせていただきます」
まあ、いいでしょ。。。。

 午後からは
「久しぶりに雑務、これがまたはかどりますわ」
今宵は
The Wine Bar Nakasu2周年
といふことで客人と共に参戦。。。。
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(おめで10!)


 お祝いといふことで
「6リットルの巨大シャンパーニュで乾杯」
させていただきますが
「熟成期間が長いといふだけあって、まろやか」
でござひます。。。。
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(お祝いに一緒に乾杯!)

 さすがに
「眠い眠すぎですよ」
といふことで
「1杯だけ」
いただいて、心からのお祝いの言葉を述べて、早々に撤収。。。。

 再度
「サウナー水風呂ージャグジー」
を少しだけ繰り返して
「力尽きた」
ところで、力尽きて倒れこむやふに就寝。。。。。

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6月3日(日)祈り続ける週間の始まり

 9時まで熟睡、早速
「サウナー水風呂ージャグジー」

「徹底的に繰り返し」
もう
「完璧に整った」
とlころで
「コンプリメンタリーな朝食を軽くいただいて」
サンジャポが見れないので二度寝。。。。。
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(軽く)


 それにしても
「広瀬香美さんの件について、わらしに問い合わせるのやめましょう」
だって
「何も知らない」
ですからねえ。。。。
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(お散歩)


 ポカポカ陽気誘われて
「短パン・Tシャツでお散歩」
んで、遅めのお昼は
「味の正福さん」
にて
「ごま鯖定食・生姜焼きハーフ・味噌汁を豚汁へ変更・グラスビア」
をおいしくいただきましたが
「幸せ」
でござひますねえ。。。。
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(ビア)


 戻って、さらに
「サウナー水風呂ージャグジー」

「軽く繰り返して」
さらに完璧に整ったところでチェックアウトして空港へ。。。。
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(正福さん大好き)


 いやあ
「機内でNNN24やっていて、マリーンズ戦見れるんだよね」
ほんと
「勝利の瞬間を機上でみれる時代が来るとは、長生きはするもんだよねえ」
と改めておもふ今日この頃でござひますし
「スタメンの福浦が1安打で、あと23本まで迫ったのが心から嬉しくおもふ」
今日この頃でもあるんだよなあ。。。。

 いやあ
「生地をいただきましたよ」
当然
「浴衣にするしかない」
んだろうけれど
「どこで作ってくれるのかしらん?」
着物といへば当然
「KEKOさん」
なんだけれど
「まさか、あっさり断られるとは愕然といふか、途方に暮れてしまふ」
今日この頃でござひます。。。
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(どうすりゃいいんだ?)


 いよいよ
「祈り続ける週間が始まります」
今日が一つの山だったんだけれど
「午前中の着信には心臓が止まりますよ」
次の山は
「水曜日の午前中かかしらん」
とにかく
「祈ろう、祈り続けるしかない」
日々でござひます。。。。

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6月2日(土)ひまわり寄席

 理由は不明だけれど
「3時過ぎまで寝付けず」
8時過ぎに起床
「塩素たっぷりのお風呂」
に入ることは入ったけれど
「かゆくなるだけ」
朝食を食べる気も起きず。。。。
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(ドクターイエローと500系)


 ほとんど皆さんは
「昨晩は盛大に飲みに出て、今朝は早々に退場してゴルフ」
まあ
「ゴルフをやろうが、やるるまいが、業界のみなさんとご一緒する気はないけどねえ」
新山口まで送っていただいて
「のぞみ号で小倉へ」
まあ
「1駅20分ほど」
なんだけれど
「新山口停車の、のぞみ・さくらは1時間に1本前後なので、30分の間に3本も通過していきました」
まづは
「資さん」
にて
「かしわうどん・ぼたもち」
をおいしくいただいて、ようやく元気が出たところで
「I百貨店」
へご挨拶、なんだかんだでお茶1杯で1時間ほど雑談。。。。
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(小倉へ)
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(目の前はお城)

 さらに
「北九州芸術劇場」
へ転進。。。。
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(かしわうどん)
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(ぼたもち)

 そふ、本日は
「第一回ひまわり寄席」
が開催されますですよ。。。
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(ひまわり寄席)


 それにしても、この
「北九州芸術劇場」
本日は
「キャパ700席の中ホール」
なんですけれど
「素晴らしい!」
としかいいようがない
「箱」
に驚きでござひます。。。。
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(リハーサルチュー)


 はっきりいって
「落語って枕が一番面白いですわ」
まくらとは
「ストーリーへ入る前の前説といふか、本筋とは関係ない時事ネタなんかで盛り上げるアレ」
でござひます。。。
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(軽快なトーク)


 二人会といふことで
「2人の師匠が2席づつ」
やりましたが、正直
「聞く方も疲れますわ」
ねえ。。。。
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(花緑師匠)
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(春蝶師匠)

 小倉の
「和食で打ち上げ」
まあ、
「いろいろありますわ」
ただねえ
「いろいろな意味で大した店ぢゃなかった」
といふことだけは記しておこうとおもふ今日この頃でござひます。。。

 まあ、でも即興でつくってくれた
「落語とかけて、飛行機ととく、その心は、共におちたらおしまい」
には
「さすがプロ!」
と唸らざるを得ない今日この頃であるけれど、数年前に焼肉屋さんで
「焼肉とかけて、ポテトチップスととく、その心は、どっちもカルビーが一番でしょう」
と、これまた即興でなぞかけをした
「K川氏も立派なもんだよなあ」
と改めて、K川氏の比類なき才能を認めざるをないかもなあ、と思ったりもする今日この頃でもあるんだよなあ。
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(ハモ)


 さすがに
「ここままぢゃ不完全燃焼」
といふことで、
「森さんのラフロイグ」

「オニグラ・パスタ」
を単身カウンターで。。。。。
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(ラフロイグ)


 そふ、
「500万へ降級初戦を見事に勝利したワシントンレガシー号」
のお祝いしないとね。。。。
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(オニグラ)


 ただ遺憾ながら
「お隣がタバコを吸い始めてしまった」
ので早々に撤収、もちろん
「仕方ないんだけれど、無理」
ですわ。。。
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(きのこたっぷりパスタ)


 定宿の
「お風呂はやっぱりいいですわ」
ほんとねえ
「塩素たっぷりの温泉なら入らない方がいいっすよねえ」
と心から思ひつつ、力尽きて倒れこむやふに就寝。。。。。

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5月29日(火)幸せ

 6時起床
「いよいよ最終日」
といふことで
「桜島さんをうっとり眺めながら80分ほど、ゆっくりと時間をかけて歩きます」
本音でいへば
「クッキリと見える桜島さん」
もいいけれど
「うっすらと見える桜島さん」
もステキだし、
「怒っている桜島さん、笑っている桜島さん」
まあ、
「やっぱり生きているってことが分かる桜島さんは本当に素晴らしい」
と改めて思ふ今日この頃でござひます。。。。
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(最終日)


 お部屋へ戻って、ひといきついてから
「ぬるめの温泉ーぬるめの水風呂」

「徹底的に繰り返し」
もう
「完璧に整った」
ところで
「コクゼロを飲みながら、日経・日刊・南日本の3紙」
を熟読してから
「溜まった雑務を少々」
なんだけれど
「いかんせんレッツノートが不具合なので、どうにもなりまへんわ」
。。。。。。
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(さあ出発)
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(しばしの別れを怒っているのか?)

 お名残惜しゅうございますが、
「チェックアウト」
ほんと
「今回はかなりムリくりお部屋を確保していただいて、感謝ですよ」
もちろん
「このホテルもいろいろありますよ、至らない点が少なからず」
でもねえ
「この立地と温泉だけは他の追随を許さないんだよなあ」
改めて思ふ今日この頃でござひます。。。。
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(泣き顔を見せたくないのかな?)


 山へ登って
「ご挨拶」
を済ませてから
「めっけもん」
へ開店と同時に参戦したら
「他にお客さんがいないことをいいことに、ありえないくらい盛大な歓待」
を受けてしまひ、困り果ててしまふ今日この頃でござひます。。。。
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(ありえない歓待を受ける)
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(コメジロ)
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(ツムブリ)


 まあでも
「色々な回転寿司あるけれど、ここが圧倒的ですわ」
実際、在京の時は回転寿司ってまづ参戦しないですからなあ。。。。。
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(カンパチ)
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(真いかに日向夏だって)
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(本まぐろ軍艦)


 お会計を済ませ
「ありえないくらいのお見送り」
を受け、気分よく鹿児島市内に別れを告げます。。。。
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(ハート)
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(あおまつ・じぐろ・ひらまさ)

 石原荘
「椋の木露天風呂」
にて
「最後のひと時」
をエンジョイしますが
「今日は盛大に虫さんにたかられてしまひ閉口」
30分ほどで撤収。。。。。
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(やってきました)


 道中大きなニュースが飛び込んできましたよ
「勝間女史、今度は女史と交際」
とのこと。。。。
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(これだよこれ!)


 まあ、いいんだけれど
「2回だか結婚して、子供3人生んで今度は女史って」
楽しそうでいいんだけれど
「お子さんたちにはどう説明したのかしらん」
そこだけは気になりですけどね。
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(また来るよ)


 一旦帰宅してから向かうのは
「神宮球場」
でござひます。。。。
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(待望の神宮)


 そふ、
「3年ぶりの神宮でのロッテ戦」
もう
「待ちに待っていたですよ」
本来なら
「去年のはずなのに、去年はおととしに続いてマリンでの開催」
だったので
「心から心から待っていました」
ですよ。。。。。
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(ビア)
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(カレー)
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(神宮チップス)


 やっぱりねえ
「神宮のナイターって最高ですよ」
表参道の元中年飲食業者氏と
「ここでこうしてナイター見れるって幸せだよなあ」
頷きあってしまひまひた。。。。
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(幸せだよ)


 それはいいんだけれど、
「正面けやきカレーのおじさんが健在だったのは、うれしゅうござひます」
ただねえ
「カレーがダメダメになっていたのには心底がっくし」
昔はねえ
「ちょっと焦げ臭かったけれど、大きな豚肉が入っていて美味しかったんですよ」
とっても残念。。。。
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(ブルペン前に球拾いが)


 えっと
「ビデオ判定が2回あって、ともにマリーンズに有利な判定になりました」
でもねえ
「ホームクロスプレーってそこまで厳密に判定する必要ないですよ」
あれは
「流れでいいです」
確かに
「ビデオで見れば、微妙にセーフだけれど、あれはタイミングと流れでアウトでいいですよ」
ほんとねえ
「コリジョンも含めて、ホームでの緊張の一瞬といふものがなくなりました」
野球の
「醍醐味半減」
でござひます。。。。
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(なぜか天むす)


 9回
「今日一の盛り上がり」
そふ
「背番号9が帰ってきました!」
残念ながら
「空振り三振」
報道によれば
「開幕から5キロ痩せた」
とのことだけれど
「確かに更に痩せた感じしますなあ」
とにかく
「なんとかあと25本打ってください!打たせてください!」
心から心から祈らざるを得ない今日この頃でござひます。。。。
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(今日一番の盛り上がり)


 9回裏、
「4点差がついたので内ではなく益田」
しかしながら
「ヒット2本打たれたところで内」
これねえ
「益田があんまりにもかわいそうですよ」
なんか
「あまり批判はしたくないけれど、益田の起用法は納得できない」
んだよなあ。。。。
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(終了?と思ったらビデオ判定)


 んで
「試合終了」
と思ったら
「まさかのビデオ判定」
これ
「誰が見ても覆らないのになあ。。。」
興ざめ。。。。。
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(あらためて勝利!)


 でも
「神宮でナイター見て、15分後には自宅で入浴しているって幸せですなあ」
プロ野球ニュースみて、力尽きて就寝でござひます。。。。

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5月28日(月)ご縁としか言いようが

 6時30分起床
「さすがに体が重い」
なんとか出発したけれど
「ポツリポツリ雨が降ってまひりまひた」
なんとかがむばって歩きだしましたが
「ドンドン強くなってきた」
ので遺憾ながら
「30分ほどで継続を断念」
して引き返しましたが、ホテルに到着するころには盛大な雨に。。。。。
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(あいにくの空模様)


 速やかに入浴する元気もなく、
「再度ベッドに横たわってから」
なんとか起き出して
「軽く湯あみ」
して、なんとか元気を取り戻す。。。。
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(厳しいねえ)


 ご出勤
「雨の月曜といふことで、予想通り厳しいですな」
だからといふわけではないけれど、開店と同時に
「ふくまん」
へ駆け込んで、おいしくいただきます。。。
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(ふくまん)


 午後からは若者たちに任せて
「雨の中、産業道路から国道226を南へ」
久し振りに
「砂楽で汗を流します」
ここ
「業務委託といふか指定管理者制度でも導入したのかしらん」
以前は
「あじのある地元のおばちゃん達に砂をかけていただいていたのに、最近は若い男子に変わったんだっよね」
勿論
「いいっていやあいいんだけれど、なんか味がなくなってしまって寂しくおもふ」
今日この頃でござひます。。。。

 湯上りに、これまた久し振りに
「そうめん流し」
まづ
「3人前」
をいただいたら
「ちょっと足りないなあ」
と2人前追加。。。。
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(盛大に)


 運ばれてきてびっくり
「おくさん!最初の2人前より大盛ですわ」
最後は
「アップアップ」
でしたが、なんとか完食。。。。。

 おいしくいただいたところで、
「釜蓋神社にて必勝祈願」
いやあ
「今日は強風ですよ」
案の上
「3回くらい失敗」
してしまひ
「蓋を代えて」
なんとか4回目で成功して、一安心。。。。
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(この方慣れていらっしゃるから)


 まあ
「復帰戦もいきなりは厳しいでしょうが、そこそこは?」
ねえ。。。。。

 諸般の事情により
「白水館へ転進」
諸般の事情は諸般の事情でして
「2時間くらいお茶を飲みながら世間話を。。。」
まあ、なんといふか
「世間は狭い」
といふか
「遅からず、こういうことにになるとは思っていたけれど」
ねえ。。。。

 急ぎ市内へ戻って
「丸一へ」
さすがに
「今日はパスして打ち合わせだけにするつもり」
だったのに。。。。
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(そんなつもりぢゃなかったのに)


 いつの間にか
「上ロース」
をおいしくいただいている自分がいましたが
「後悔はござひませぬ」
です。。。。

 ただでさえ
「レッツノートでは作業時間が数倍かかるところを、液晶が終了してしまひ、もはややる気なし」入浴して、早々に就寝させていただきます。。。。

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5月27日(日)ブラうし

 6時30分起床、
「最高の天気の下、70分ほどゆっくり歩きます」
実は
「今朝は眠すぎてパスしやふかしらん」
と一瞬でも思った
「自分がはずかしゅうござひます」
ですよ。。。。
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(おはようござひます)


 ひと汗かいたところで
「ぬるめの展望温泉ーぬるめの水風呂」

「徹底的に繰り返し」
もう
「完璧に整った」
ところで
「コクゼロをいただきながら、日経・日刊・南日本を熟読」
すると
「幸せだなあ、生きててよかった」
なんといふか
「ストレスフリーを実感させていただきます」
ですよ。。。。
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(幸せ)


 早々に支度して、再度
「歩き出します」
かなり日差しがきついんだけれど、予想外に軽快に歩いて
「10号線に沿いを70分」
かけて到着したのは
「旧島津氏玉里邸庭園」
でござひます。。。。
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(さあ出発だ)


 ようは
「島津家の別荘ね」
それこそ
「愛人宅なのかしらん?」
とか思ひつつ入場すると、なんと
「コンプリメンタリー」
にビックリでござひます。。。
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(これこれ)


 ようは
「大きな池があって、奥に旧家があるお決まりのお庭」
でして
「一周5分」
ほどで早々に撤収。。。。。
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(よくあるやつね)


 続いて向かったのは
関吉の疎水溝
こちらはなんと
「世界遺産」
とのこと。。。。
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(やってきました)
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(世界遺産)

 よくわからんけど
「ここから仙巌園まで水路を作って、池に水をひいた」
さらに
「水車を回して」
その
「動力」

「反射炉」
を作ったり、その他
「産業革命に大いに役立った」
とのことでござひます。。。。
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(ヴォランティアガイドさん)


 とても
「親切で熱心なヴォランティアガイドさん」

「もっともっと説明したそう」
だったけれど、お時間の関係上早々に失礼させていただきました。。。。
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(これが疎水です)


 本音でいえば
「もっともっときれいな湧き水があって、飲んだりできるのかしらん」
と思ったいたので
「肩透かし」
でござひまひた。。。。
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(左が川、右が疎水)


 天文館へ戻って、かねてかた気になっていた
亀かわさん
へ参戦、早速ウリである
「一頭揚げ」
をいただきましたが
「なるほど、こういうのもありだなあ」
としか。。。。。
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(一度来たかった)


 ただねえ
「自販機で食券の時点でダメダメ」
こちら
「地元の方を相手にしているのか?観光客を相手にしているか?全く分からないけれど」
まあ
「このスタイルはそう長くは続かないだろうなあ」
と思ひますですよ。。。。
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(たしかにおいC)


 戦線へ復帰しますが
「今日が一番ですな」
やっぱり
「天気って大きいっすよね」
おかげさまで
「知らない方からも多数お声がけ」
をいただき
「あの西瓜を使ったジュースなの?」
「はい」
「じゃあ1杯」
「おお!おいCねえ」
「ありが10ござひます!」
なんて会話多数、本当に心からありがたくおもふ今日この頃でござひますよ。。。。
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(うっとり)


 さすがに
「日曜の引けは早く、一旦ホテルへ戻って汗を流して」
から向かふは
「あの伝説のCM撮影の地」
そふ
寿庵荒田本店
でござひます。。。。
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(寿庵へ)


 ほんと
「ありがたいっすよね」
店長さんはじめ、皆さん
「盛大な歓迎」
を。。。。。
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(かつ盛り合わせ)
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(牛さん)

 豚しゃぶをメインとして
「おいしく、楽しく、いただいて、宴は終了」
さすがに疲れ果てて、這うやふにご帰還。。。。。
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(豚さん)
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(しゃぶしゃぶと)

 めったにないんだけれど
「入浴前に眠り込む」
さすがに
「これはまづい」
と起き出して、軽く湯あみしたところで、力尽き再度倒れこむやふに就寝。。。。。
 

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5月26日(土)一足先に梅雨入り

 10時30分
「大雨の鹿児島空港へ着陸」
なんと
「リムジンバスには想定外の列ができている」
仕方なく最後尾に並んで10分くらい進んだところで
「初老の男性2人組」

「知らん顔して割り込んできた」
すかさず
「いっぱい並んでます!」
と忠告したのに
「知らん顔」
まあ、
「これ以上やると盛大に揉めるの知らん顔」
して乗り込んだんだけれど、このうちの一人がさらに
「衝撃の行動」
なんと
「おくさん!無賃乗車ですよ!」
乗車時に切符を渡さなかったようで
「お客さん切符!」
と運転手さんが呼び止めたのに
「ああ!」
とポケットを4か所探すふりをして
「探して後で払うよ」
と着席してしまひまひたが、その後超満席のため運転手さんも忘れてしまったやふで
「お支払いせずに降車していきまひたよ」
これ、わらしの前席の方も注目していたやふで
「アイコンタクト」
をとってしまひまひたが。。。。。
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(帰ってきました)


 諸般の事情により
「めっけもんへ直行」
盛大に歓迎されるのは
「心からありがたくおもふ」
今日この頃ではあるんだえけれど
「6人も続々とご挨拶に来られても困り果ててしまふのが本音なんだよなあ、恥ずかしいから勘弁してほしいよなあ」
とj心からおもわざるをえない今日この頃でもあるんだよねえ。。。。
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(盛大な歓迎を受ける)
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(白身)
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(かんぱち)


 おいしくいただき
「盛大なお見送りを受けて」
早々に退場。。。。
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(かつを)
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(とろ鉄火)

 いやあ
「さすがにこれだけ天気が悪いと厳しいですわ」
ただねえ、これが14時過ぎに雨が上がると
「続々とお客様が押し寄せてまいります」
ですよ。。。
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(ありがたい)

  
 ありがたいことに
「当地のお知り合いのみなさんも続々と」
ほんと
「心から心からありがたくおもふ」
今日この頃でござひますですよ。。。。
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(なんじゃこりゃ)


 天気を確認しやふと屋上へ上がったら
「奥さん!桜島さんが全く見えないですよ!」
なんと目の前に建築中である
「鹿児島銀行のビルが。。。。」
これ
「鹿児島中央駅前に南国さんのビルが出来て、新幹線ホームから桜島さんがみえなくなった時以来の衝撃」
でござひます。。。。

 ほんと
「ガックシ」
どころではござひませぬ。。。
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(再度ドルフィンポートへ)


 といふことで、
「ドルフィンポート」
へ参戦して
「桜島さんへご挨拶」
なんだけれど
「3合目」
くらいまでしかお姿を拝むことはできず」
。。。。。

 あまりにも不完全燃焼なので、おもわず
「ふくまん」
へ寄ってしまひまひた。。。。
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(ふくまん)
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(おーるゆーきゃんいーと)

 まあ
「夕方以降も、さすがに今日は盛り上がりました」
といふことで
「女史弟子たちを伴って、丸一へ」
そふ
「3日連続の丸一」
って
「さすがに初めて」
やもしれませんが、
「いざ店内へ入るとどうしても食べたくなってしまふ」

「ペロリ」
と平らげてしまふからねえ。。。。。
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(うますぎて申し訳ないス)


 なんか
「急きょ第二回南北首脳会談実施」
とのことだけれど
「文在寅っていふのは大したもんだね」
これは認めざるを得ないですわ。

 いやあ
「さすがに疲れますなあ」
かるく温泉に浸かったところで
「今宵はここらでよかろうかい」
。。。。。。

 

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