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3月15日(日)泳ぎたいねえ

 なかなか寝付けず
「6時過ぎに一旦目が覚めたものの、運動場も風呂も営業中止なので起床する気力なし」
再度就寝したら
「9時起床」
仕方なく部屋のシャワー浴びて一息つく。

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(味の正福さんは健在!)

 まあ、とうとう
「北の大地の百貨店から感染者が出て臨時休業」
とのことだけれど
「この方3月1日以降は勤務をしてなかった」
って
「じゃあいつ症状がでたのかがわからんですよね」
しかも
「濃厚接触者はいない」
って
「なかなか難しいアレだなあ」
と思ひつつ
「やっぱりこれで臨時休業しないといけないんですかね?」
一回休むと
「次の感染者が出た時も当然休むことになりますよね」
暴論かもしれないけれど
「普通に戻しちゃだめですかね?ただし老人はご本人判断で隔離していただく」
って
「難しいかなあ?」
それこそ、このままぢゃ
「経済が破たんして自殺者沢山でますよ」
なんでも経済効率で考えるのはよくないけれど
「そちの方が。。。。」
とか言える政治家はいないだろうねえ、と思ひつつチェックアウトして
「味の正福さん」
へ参戦して
「ごまさば定食+豚汁+生姜焼きハーフ」
をおいしくいただきましたが
「やっぱりさすがだよね、食べ終わると行列」
ですからねえ。。。。

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(梅が枝餅はあり!)

 テキより
「先週末から乗り始めて、周回コースでハッキングをしています。患部の状態を見ながら、これから徐々にペースを上げていく予定です。
山元は坂路の改修工事で坂路が使えなくなっていますが、順調にリハビリ進んでデジマが坂路に入る頃には坂路が完成する予定なのでデジマにとってはちょうど良い日程での工事になりそうです。馬体重は498kg、足元歩様は膝の状態も含め問題ありません。順調に行けば夏の東京開催で復帰できればと思っています。」
という定時連絡がはいる
「馬の状態よりも、こうして放牧に出ているときまで写真付きでレポートを送ってくれるのがなによりうれしゅうござひます」
まだ2人しかおつきあいないけれど
「こんなにも違うんだなあ」
と驚かざるを得ない今日この頃でござひますし
「やっぱりできれば今のテキと長いお付き合いをしたいよなあ」
と改めて思ったりもする今日この頃でもあるんだよねえ。。。

 福岡のラウンジは
「おにぎりは袋入り、梅が枝餅あり、氷なし」
んで
「ブッフェコーナー入口に消毒所ありで強制」
それはそうと
「ラウンジ内で、本日三3回目の大」
をさせていただきましが
「3回を1回にできないもんですかね?」
ほんとねえ
「すごすぎて流れない、逆流してパニックてなくらいな経験を一度くらいしてみたい」
とずうっと思っておりますが。。。。

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(ラウンジ)

 オフィスへ戻って
「徹底的に雑務」
の最中に
「本日4回目の大」
をさせていただきましたが
「4回を2回くらいに出来ないもんですかね?」
ちなみに
「著しく柔らかいアレではありません」
念のため。。。。

 本日
「TCKはなぜか昼間開催なんだよね」
そもそも
「なぜ日曜に開催するのかなぞ」
ではあるけれど
「無観客だったらナイターとはいわないけれど、2時間くらい遅らせてプチナイターでやれば売り上げ上がったじゃないかしらん」
ねえ。。。

 広州在住のこばさんより、レポートが到着
「 3月11日、羽田からJAL便で広州に到着しました。 その時のコロナ検疫状況を以下に報告致します。」
①羽田でチェックイン時に検温。37.4℃以上の者は搭乗できない。
②フライト中、機内で渡された問診票を記入。
14日以内にどこに行ったか、体調はどうか、持病はあるかなどを記入。
③広州空港到着後、機内で約1時間待機。
④出発ロビー待合エリアに移動。
⑤再度、問診票に記入(先ほどの問診票より少し詳細な内容を記入)後、約2時間待機。
⑥中国籍の人とそれ以外の人に分かれてそれぞれ10人ずつ特設問診エリアに移動。
⑦中国籍の人は問診後、PCR検査を実施し、連絡先を書いて解放。
中国籍以外の人は問診後、連絡先を書いてイミグレを通過。
⑧手荷物受取後、税関検査は無く、公共バス待合室に移動。ここで約2時間待機。
⑨連絡票に記入した行き先別に (東莞市、花都区、天河区など)
バスに乗せられパトカーに先導されて、政府指定のホテルに移動。(日本代表チームのようだが、車内は皆ぐったり疲れてコロナ感染チームのよう)
⑩ホテルの各部屋へグループごとに隔離され、PCR検査を実施。(綿棒で唾液を採取)広州空港到着からここまで約7時間経過。フライト時間よりも長い。 ここまで当局からの説明は一切なく、防護服を着た完全防備の人達に囲まれている。 何か聞いても、私は言われたことをやっているだけで他のことは知らないとの回答。 先は見えずとりあえず、ホテルで一泊。夜はカップ麺の支給あり。
⑪翌朝、ホテルの部屋の前にパンと牛乳がポツンと置かれる。まるで囚人のよう。
⑫午後、部屋の電話が鳴り、PCR検査結果陰性の連絡があり、ホテルの部屋を出る。
⑬救急車に乗せられ、アパートに到着。検疫官、警察官及びアパート管理者とともに自室に到着。
⑭注意事項などの説明を受け、隔離者登録後、14日間の在宅隔離を告げられる。今後14日間(3月25日まで)外室禁止。毎朝、検疫官および警察官が検温と在室を確認しに来る。体温が37.4℃を超えないことは勿論、7日後、14日後に再度PCR検査を実施し その結果がともに陰性ならば、証明書を受け取り解放される。

 だって、まあ
「ここまで徹底的にやるのか?それとも中途半端にやるならやっても仕方ないんぢゃないかしらん」
中国以外では前者が出来るのはシンガポールくらいぢゃないですか、だとしたら
「後者かなと、でも実際お年寄りの方は死亡率10%くらいあるんだから、その皆さんを自主隔離していただきですね(費用はもちろん税金ですよ)」
じゃないと
「老人の皆さんのための医療費すら、この国稼げなくなりますよ」
とか、書くと怒られますですよねえ。。。。

 放牧された
「ベストアクターやっぱり放牧後の馬体チェックでも右前肢に浮腫みと熱感が残っていますので、ウォーキングマシン運動約30分間のメニューで楽をさせて、疲れを癒しているところです」
とのことで
「おそらくこの春は全休だね」
秋の
「スワンステークスあたりで復帰を目指して欲しい」
ですわ。。。 

 なんとなくだけれど
「この週末は先週末に比べて、それなりに人出があった模様」
まあ
「皆さん我慢できなくなってきたんぢゃないかしらん、そりゃそうだよなあ」
いい加減
「プールで泳ぎたいですよ、ほんとそれがつらいよねえ、どこか開いているところないかしらん」
ねえ。。。

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