8月14日(水)日本よりは暑くない
機材整備の為
「定刻より15分ほど遅れてご搭乗」
早速
「ウツラウツラ」
したんだけれど、目が覚めても
「まだ滑走路へ向けて走行中」
で、
「ようやく離陸」
したところで
「盛大にリクライニングして就寝」
させていただきます。。。
(ご搭乗までお待たせ)
おかげさまで
「2度ほど起きた」
ものの
「着陸まで眠れましたよ」
だけどさあ
「到着予定時刻は現地時間4時35分なんだけれど、その2時間前から朝飯出さなくてよいよ」
わらしは
「一切のサーヴィスをお断りした」
けれど
「やっぱり朝食の喧騒で起きたもんね」
これだったら
「おなじクラスでも朝飯食う人は後へ固めるとかしてもいいんぢゃないかしらん」
と思ひつつ、定刻より前に無事着陸ですわ。。。。
(朝飯食ってんぢゃねえよ)
そふいへば
「この期に及んでも飲酒で乗務変わったパイロットとかいるんだよね」
しかもさあ
「そのPってあの事故起こした会社の方ですわ」
なにもさあ
「この時期に。。。」
と心から思ふ今日この頃ではあるけれど
「やっぱり沈まぬ太陽なんだなあ」
と改めておもふ今日この頃でござひます。。。。
イミグレスイスイ、
「道路もスイスイ」
で
「5時過ぎには定宿へ到着」
正直言って
「お部屋へ入れてくれる自信ありましたよ」
んで
「お姉さんが盛大に端末叩いて、15分だけ待ってくれ、準備する、ただしアップグレードは出来ない、申し訳ない」
とのこと。。。
もちろん快諾して
「ウエィテングのマッサージ機で待つこと10分でご案内」
荷物だけおいて
「6時スタートのコンプリメンタリーな朝食」
をおいしくいただきます。。。
(笑顔がすばらしい女流卵職人)
(6時に朝食)
当然のことながら
「本来は今朝のご飯はついてないんだけれどね」
おいしくいただいて、ベッドに横たわったら2時間ほど意識遠のきます。。。。。
んで
「軽くプールで泳いで」
から
「サウナー水風呂」
を
「徹底的に繰り返して」
もう完璧に整ったところで飲むコクゼロはおいしいはず、なんだけれど
「当地のコクゼロはイマイチなんだよね、炭酸が弱い」
んですわ。。。
(日本の方が暑いよ確実に)
一休みしてから
「お支度してIへ」
相変わらず
「人っ子一人いないですわ」
御担当へご挨拶だけれど
『今後の見通しについて明確な回答を得ることはできず」
ですわ。。。。
(ノーコメントだなあ)
遅い御昼を
「サバイジャイガイヤーン」
タイは
「14時~17時はお酒の販売禁止だから、ギリギリセーフ」
やっぱ
「ビール飲まないとおいしくないもんね」
まあでも
「いつ食べても、何食べてもおいしゅうござひます」
ですよ。。。。
(昼ビアはご隠居みたい)
大げさでなく
「世界一の鶏料理の地位はゆるぎないものがあります」
断言出来ますわ。。。
(最高だぜ!)
(トムヤムクーン)
(空心菜)
ついでに
「ドンキへ」
今年も
「あの県産の桃とか盛大に販売」
しているけれど
「ノーコメント」
といふことで。。。。
(そういうことか!)
道すがら
「商業施設を冷やかして」
からホテルへ戻ったら
「再度ウツラウツラ」
んで、起き出して
「プールで軽く泳いでからサウナー水風呂」
やっぱ
「セルフロウリュウは最高にたのしゅうござひます」
ですよ。。。
風呂上がりに
「ラウンジで一杯」
いつも思ふんだけれど
「いくらコンプリメンタリーでも皆さん盛大にやり過ぎですよ」
だって
「せっかく旅行で来たんだったら、ここでは軽くにしておいて、盛大にお外へ出た方がいいんぢゃないかしらん」
と世界中どこの定宿でもおもふことでござひますが。。。。
(コンプリメンタリーでオールユーキャンイート)
(お酒飲みはたまらんだろうね)
正直、おなかすいてないけれど
「MKで軽く焼き物とタイスキ」
改めてだけれど
「やっぱりコカレストランの方が上」
ですわ。。。
(これぞバンコク)
とうとう
「ベイもカープも力尽きましたね」
そういへば
「ハムは清宮が4番だけれど、4番かねえ?」
だって
「今日だって松永登場で代打出されているしさあ」
恐らく
「栗山監督もそろそろいいんぢゃないかしらん」
とは思ひますですよ。。。
(義務感だなあ)
定宿は
「サウナが23時までなのがうれしゅうござひます」
第三回入浴を済ませ、力尽きたところで倒れこむやふに就寝させていただきます。。。。
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