8月8日(木)故郷でイタリアン?ビストロ?
5時30分起床
「上ちゃんのラジオを聴きながら徹底的に雑務」
をこなしてから
「6時40分チェックアウト」
新大阪からの、みずほ号に乗り込み
「いいとこ鶏弁当」
をいただきながら西へ向かふ。。。。
(いいとこ鶏弁当)
車内はほぼ満席だけれど
「幸運にもお隣りは空席」
だったのに
「広島で若い男子が乗ってきて、最後までご一緒」
それなりに
「WIFIが使えるのが幸いだよね、ラジコプレミアムでニッポン放送を聴きながら博多を通過」
んで
「終点の鹿児島中央」
まで3時間乗りとおしたけれど、
「ストレスなし」
でした。。。
(2か月ぶりかな?)
お迎えの車にのって
「山の事務所へ」
なかなか詳細はアレなんだけれど
「ビッグなアレの打ち合わせ」
本日は
「第一回といふことで、緊張の顔合わせ」
を済ませ
「3時間のロングラン打ち合わせ」
まあ
「初回といふことで、今日はこのくらいにしておいてやろうか!」
といいつつ
「実は終わってからグッタリ」
でござひます。。。。
(えっ?)
続いて
「駅へ転進してお打ち合わせ」
諸般の事情により
「イタリアンを食べながら。。。」
これねえ
「固辞したかったですよ」
だって
「鹿児島へ帰省して、いきなりピザとパスタってありえないでしょ」
ほんと冗談ぢゃなく
「おなか痛くなって固辞しようかと思いましたよ」
でも
「とりあえずいただいた」
ってことは
「少しは大人になったのかしらん」
と思ったりする今日この頃ではあるけれど
「大人になんかなりたくないなあ」
と心から思ったりもするする今日この頃でもあるんだけどねえ。。。。
(えっ?)
よくわからないけれど
「とりあえず、こちらのお願いことは伝わったのかしらん」
といふことで。
「ニッポンレタカー NOTE号」
に乗って
「イオンへ」
おもふところあるんだけれど、
「さらに南下して久しぶりの白水館へ」
ただし、今回は
「別邸の 潟山倶楽部さん」
へお泊り。。。
(イオンさん)
こちらは
「滝本インみたいなもんで、建物は別だけれど、白水館のお風呂やらプールを使えるんだよね」
ただし
「滝本インは目の前だけれど、潟山倶楽部は徒歩400メートルくらいあるんだよね、一応隣接しているっていえないことない」
んだけれど。。。。
(久しぶりに白水館へ)
といふことで
「速やかに白水館へ」
もうねえ
「プールへ飛び込みたい気持ち山々」
なんだけれど時間の関係上
「元禄風呂」
をさくっと。。。
(Eねえ)
久しぶりに入ったけれど
「よくこんなもんつくったと思うよ」
滝本同様
「かけ流しの、大きな浴槽が沢山あるもんね」
当然のごとく
「全ての浴槽毎日お掃除しているしね」
唯一の改善点は
「おくさん!水風呂がぬるくて、のぼせちゃうよ!」
。。。。
(元禄風呂へ)
夕刻
「近隣ホテルの屋上ビアガーデンで一献」
風は心地よいけれど
「こういうホテル維持するのって難儀だよね、ビアガーデンも全て社長の手作りだって」
お料理については
「ノーコメント」
とさせていただきます。。。。
(気持ちE)
(プールと海)
続いて
「ビストロドイリーさん」
へ転進。。。
正直
「え?鹿児島で?指宿で?ビストロぢゃねえだろ!なに考えてるんだ!昼にイタリアンを我慢して食ったんだよ、もう我慢の限界だよ!」
って
「不快感を隠そうとしなかったんだよね」
したらさあ
「おくさん!ここ素晴らしいですよ」
まあ
「お料理も、盛り付けも、接客も素晴らしいですわ」
もう
「文句なし!」
心から
「ごめんなさい」
ですわ。。。。
(前菜)
なんでも
「厨房もサービスも東京で10年以上やられて、戻ってきた」
とのことで
「このまま東京へもっていったら、大盛況まちがいなし」
っていふ素晴らしい店で
「大いに飲み、大いに食べ、大いに語りました」
ですわ。。。
(肉)
続々と参加者が増え
「最終的には5人だもんねえ」
つくづく
「やっぱり鹿児島、やっぱり指宿いいねえ」
心からありがたくおもふ今日この頃でござひます。。。。
(ありが10!)
0時を超えたところでお開き
「お宿へもどって第二回入浴」
を済ませたところで、力尽きて倒れこむやふに就寝。。。。
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