« 5月14日(水)決戦前夜はいつものお寿司で | トップページ | 5月16日(金)晴れの国おかやま »

5月15日(木)決戦は木曜日

 お部屋事態は悪くないだけれど
「予想通り、あまり眠れず」
6時起床。。。。
Img_7721
(うっとり)


 7時過ぎから
「なかなかおいしい朝食」
女性の卵職人の華麗な技にウットリしつつ、ごはんとパン共に盛大にいただいてしまひます。。。
Img_7723
(ついつい食べ過ぎてしまひます)


 決戦までには時間あるので、
「雨の中、露天風呂ランキング西の横綱であり、以前から大いに気になっていた湯原温泉」
へ参戦することに。。。。
Img_7725
(おお!)
Img_7731
(西の横綱)

 山陽道から
「中国道・岡山道と走って1時間30分ほどかかって、湯原温泉へ到着」
到着はしたんだけれど
「例の露天風呂がどこにあるか分りませぬ」
奥へ奥へ進んでいくと
「巨大なダムがみえてきました」
そふ
「これだよ!」
って感じでかなり感動。。。。。
Img_7730
(雨がねえ)


 早速脱衣して、参戦するも
「当然のごとく女史の姿はなし!平均年齢80歳と推定されるヴェテランの皆さんが雨の中傘をさして入浴チュー」
まあ
「それはそれでよし」
なんですけれど
「おくさん!ちょっとといふかかなりぬるいですよ!」
慌ててヴェテランの皆さんに伺うと
「屋根のある部分は温かいよ」
とのことで早速移動すると、確かにこちらは
「いい湯加減」
でござひます。。。。
Img_7727
(屋根下は温かい)


 30分ほど日経読んだりしながら、
「湯あみ」
させていただきましたが
「確かにいいっすよ、次回は天気のよい日に再戦せねば」
と思ひつつ岡山へとんぼ帰り。。。。。
Img_7734
(とうとう)


 いつも思ふけれど
「山陽道・中国道・山陰道と3本必要ぢゃないですよね?2本造るなら山陽と山陰道であって、元祖の中国道って要らないっすよ」
なんて考えながら運転していたら、
「明らかな覆面」
を抜かしそうになり慌てて後ろへ回って事なきを得ましたが。。。。。
Img_7738
(会場を視察)


 ホテルで
「お髭を剃り、ムースで髪を整へ、バーバリーを着用、羽田の靴磨きやさんでピカピカにしてもらったイタリー製の靴を纏い」
いざ
「決戦の場」
へ向かひます。。。。

 例によって
「会場入りするシーンから始まります」
さすがに慣れてきましたが、
「どふしても歩き方が不自然」
になりますよね(笑)
Img_7740
(かわE)


 打ち合わせを終えて、控室で
「はっぴーち」
の出迎えを受け、1時間ほど待機。。。。。。

 とりあえず
「会場を確認すると、確かに事前の情報通り400人超の皆さんが。。。」
まあ
「始まってしまへば、終わりがやってきます」
それにしても
「1時間ってかなり長いっすね」
つくづく
「こんなの毎日何コマもやっている学校の先生って偉大だよねえ」
と思ひつつ
「寝ていたり、途中で席を立たれる方が気になって気になって仕方がありませぬ」
まあ
「学生時代眠り続けていたバチがあたったんだよねえ、もっと面白い話が出来ればと反省する」

今日この頃でござひます。。。。
Img_7766
(若輩者が一段高いところから)


 例によって
「終了後の感想」
なんぞ、しゃべらせていただき
「お部屋へ戻って着替えを済ませ、夜の部へ」
ありがたいことに
「盛大に名刺交換」
とにかく
「皆さんの熱いおもひが伝わってきて」
とてもうれしゅうござひますよ。。。

 合間に
「地元紙のインタビュー」
なんかもあったりして、グッタリ。。。。

 さらには終宴後には
「御取組み先様との懇親会」
さきほどは全く食べられなかったので、地元料理がとてもおいしゅうござひました。。。。
Img_7773
(おつくり)
Img_7775
(焼き物)

 かなり
「ハイ」
になっているせいか
「倒れこむやふに就寝」
とはならず、お部屋でじっくりと反省なんですけれど
「まあ、とりあえず皆さんに多少は喜んでいただけたならよかったのでは?」
と前向きに考えつつ、岡山の夜は更けていくのだった。。。。

|

« 5月14日(水)決戦前夜はいつものお寿司で | トップページ | 5月16日(金)晴れの国おかやま »

中国・四国」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/80774/59656488

この記事へのトラックバック一覧です: 5月15日(木)決戦は木曜日:

« 5月14日(水)決戦前夜はいつものお寿司で | トップページ | 5月16日(金)晴れの国おかやま »